べーすけ 歩いて日本一周

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北アルプス縦走計画 ー聖なる場所への入り口までー 7月23日(水)~7月25日(金)

Posted by べーすけ on   4 comments   0 trackback





[総日数]     338 日(日本橋出発後488日経過)

[今回のルート]  出発:「どこかの河川敷」(長野県松本市)
        一日目:「道の駅風穴の里」(同上)
        二日目:「小梨平キャンプ場」(同上)
        三日目:「横尾キャンプ場」(同上)

[進捗状況]    北アルプスを縦走中









さてさて

皆さんお待たせしました!

ようやく北アルプス縦走の様子について書いていきたいと思います!!


…と、その前にw

前回のブログは「7月17日」で止まっていますが

今回の出発は23日となっていまして


18日~22日までが

謎の空白となっているのに皆さん気づきましたか?


これはですねー

18日から21日まで

「親友の結婚式」のため東京へ滞在していましたーww

いやーとにかくおめでとう!!

ほんとに素敵な挙式で、僕もすっかり結婚も良いかな…なんて思いませんけどねw



それに加えて

今回の縦走計画のために

神保町にある登山用品店でお買い物も行ってきました


これがまぁ疲れることw

あの人混みはドコから沸いてくるんでしょうかねww


とにかく必要物品を購入して

22日には松本へ戻り

その日は朝から晩までブログの更新に明け暮れておりました




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




本編へ入る前に縦走計画の予定をお伝えしときますねー

まず、松本から国道を経由して北アルプスの玄関口である上高地へ入る

そこからは本格的な登山で、上高地から涸沢、穂高連山を巡って槍ヶ岳

槍ヶ岳からは主に稜線を北へ進んで双六、雲ノ平、薬師岳を通過して立山室堂に到達

その後は車道を下っていき立山市を経由して、最終的には富山市街で終着


計算では2週間前後かかる計画で

そこから多少は前後するかも


一番の難関は

まずは穂高から槍ヶ岳へ抜けるときに通る「大キレット」

国内の一般登山道しては最難度と言われるところで

断崖絶壁の稜線をクサリやハシゴを伝いながら進んでいく


正直なところ、

大キレットを抜けるだけの技術が僕にあるのかがかなり怪しいところで

ホントにここを通るかどうかは手前の上高地で調べようと思ってます


あとは、室堂に到着した際には

体力が残っていれば秀峰「劔岳」も登ってみようと思ってます

劔岳はアマチュアなら誰もが憧れる登山家の聖地で

ちょっと前にも映画になりましたよねw

もし登るならかなり厳しい山行になると思いますねー


そのほかは普通の縦走なんだけど

山の天気は変わりやすいもので

ひとたび天候が崩れれば難易度はグッと上がる

これについても長い山行だから若干の不安は残ってるかなぁー


そんなかんじで

楽しさ半分、不安半分の計画になってますww

さてさて、無事に下界へ帰ってこれるんでしょうかねー






ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



縦走1日目



今日はアルプス縦走への出発当日

5:00前によくわからない橋の下で起きる


ああ、昨日ブログを書きすぎて頭が痛い

でも出発を決めたからには出ますよw



テントを畳んだら

まずは6:00からやっている近くのスタバへ

実はまだブログが全部終わってませんでしたーww

8:00まで集中してパタパタ


そのあとは

隣のショッピングモールへ行って縦走中の食料を買い込む



それではここで積み込む食糧の確認


まず、主食になるものについては

先日神保町のさかいやスポーツでまとめ買いしてきた乾燥食がメイン

ご飯は「アルファ米」というヤツで、いわゆる「非常食」

登山ではよく使われるんですよー

チキンライスだったり炊き込みご飯だったりいろんな種類を10食分

あと即席麺もカサバりにくくてゴミが少ない「レフィルタイプ」を10食分

計、20食(10日分)を積んでいく


さらに行動食として

ナッツやドライフルーツをバランス良くブレンドした「トレイルミックス」を1kg

ドライマンゴーとドライパインを300gずつ

テングのビーフジャーキー、アタリメ(イカゲソ)も空腹用として選択


他には非常食用に小分けされた羊羹を10個

嗜好品としてウイスキー角瓶のスキットルタイプを一つ(これは外せないw)



あと、縦走に入るまでの食糧として

お米が1kgと普通の即席麺、レトルトをいくつか積んでいく



以上、こんだけをザックに詰め込んでいきますー

食糧は10kgいかないくらいだけど

とにかくカサバるからザックはパンパンw



食糧を揃えたあとは

山行に必要ないものを終着点の富山の郵便局まで送っておく


具体的には

タブレット、タブレット充電器、寄せ書き、書道用具、ツーリングマップルなど

どうせ電波は通じないんだからタブレットは持って行っても意味ないしね

書道用具なんかは積んでいきたいんだけど、今回はできるだけ荷物を軽くしたいのと

前回の尾瀬で筆ペンのインクが気圧の変化で爆発したことがあったから止めておく


送るものを段ボールに詰め込んで近くの郵便局へ行き

そこから今回の交渉が始まる

というのは、郵便局への留め置きは「10日」までで

今回の計画では間に合わないんです

そのため、郵便局の人に直接交渉してのばしてもらわなきゃいけない


僕が寄った簡易郵便局の人は事情を話すと親身になってくれて

富山中央郵便局へ取り次いでくれ、そこの担当者に僕が縦走の話をすると


「それはスゴいですね!

 どうせなら2週間と言わず、20日くらいに延ばしておきましょう

 何日か余裕があったほうが良いでしょうから」

と、色々計らってくれる


いやはや、やっぱりちゃんと事情を話せば

だれでも分かってくれるもんですねw

感謝感謝です




そんな感じで一段落したところで

12:00前に松本を出発













空は曇っているけれど

とにかく暑い…


出発したのが昼時っていうのもあって

アスファルトの輻射熱が尋常じゃない

次第に数少なくなっていくコンビニに逃げ込みながら

無理せず進んでいく


こんな日でもちゃんと見てくれてる人はいてて

ある方は先回りしてジュースを差し入れてくださったり

暑さで逃げ込んだコンビニの店長さんには

棚に置いてあるキンキンに冷えたサイダーを持たせてくれる


今日はホントに暑さで苦しんでたから

みなさんのお陰でなんとか歩けたってかんじ

ありがとうございました!














山がドンドン迫ってくる

これからここを登っていくんだな…と思うと

ホントにいけるんか?と自分でも疑ってしまう















途中でたくさんのバスが停まってるところに到着

「新島々駅」というらしく

一般の登山者はここまで鉄道でやってきて

ここからはバスに乗り換えて上高地へ登っていくとのこと


もちろん僕は車には乗れませんし

毎度のように、僕と同じように歩いて登る人は一人もいませんw














次第に山が両側から迫ってくる














最後の集落(以前の宿場)を過ぎると

一気に傾斜がキツくなり峠道へ入る


ここからは気力との戦い

ピッチを落としてペースを一定に保ち

ジリジリと進んでいく













稲核という集落へ着いたときにはすでに暗くなってしまっていて

人気がない山道を歩くのはなんだか気味が悪い


それに加えて、この道は飛騨高山へのバイパスだから

大型トラックやダンプがビュンビュン飛ばして通っていく

ヘッドライトを点けて歩いているけど

歩道がないから怖い




21:00頃

ようやく今日の目的地「道の駅風穴の里」へ到着

すでに施設自体は閉まっているけど

僕と同じように道の駅泊の車はけっこう多い

こんなところで寝るなんてかわってるなw


ササッとごはんを食べたあと

屋台の軒下にあった長いすに寝袋を広げて横になる


明日も坂道が続くらしい

ここは我慢強くジリジリ進んでいくしかない













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縦走2日目














朝は4:00に起床

余裕を持って出発したかったから

ササッとご飯を食べて6:00には出発















天気はなんだか曇り空

タブレットを持ってないから天気予報はわからない

出発前に確認したときは雨の予報はなかったんだけどな…


まぁ、もし雨だとするなら

山に入る前に降ってしまってほしいね














道路脇になにやら小枝が…

と思ったらナナフシ発見!!


まだ子供のようで5cmくらいしかない

最近はなかなか見かけなくなってたけど

ここまで上がってくればまだまだ自然は豊かに残ってるみたい














大きなダムを渡ったらトンネルの連続になる

これがまさにデンジャラス













歩道がめっちゃ狭いだけじゃなくって

障害物競走みたいにヘドロや縁石が投げてある

こんなんで歩けるかっての!

歩行者ナメんなよ!!















「さわんど」という集落に入る

ここからもう少し先へ進むと飛騨高山と上高地への分岐点らしく

上高地方向の人はここ「さわんど」で車を降り、上高地行きのバスに乗り換えなくてはならない

(さわんどから先は通年マイカー規制)


バス乗り場にはたくさんの人がピストンバスを待っていて

ひたすらに歩いて登っていく僕を物珍しそうに眺めている


ときどきどこへ行くか聞かれ、上高地から立山へ縦走すると言うと

ツキノワグマを見つけたかのようにビックリする

いやいや、車のない時代はみんな歩いてたんだよ















昼を過ぎた辺りからポツポツと雨が降ってくる

だけど本降りにはならないようで傘を差したり畳んだりしながらのぼっていく




飛騨高山と上高地との分岐点へ到着

ここから上高地へは普通の人はバスであがっていく

僕はもちろん歩いて上げる


通行証のチェックをするオッチャンに変な目で見られる

まぁこういうのはもう馴れた















分岐点から始まる「釜トンネル」は急傾斜で

最大で11度の坂道を上っていく

だけどトンネルって方向感覚がおかしくなるから

急坂を登ってるはずなのに緩やかに感じる














トンネルを過ぎると

もうそこは国立公園の上高地













まず見えてくるのは大正池

とても水が澄んでいて底がはっきり見えていて

カルガモみたいなやつもノンビリ泳いでいる


この辺りは上高地の散策ルートのようで

上高地観光をしに来た人がガヤガヤしてる

小中学生も多くて一大観光地って感じ














こういう風景は今までたくさん見てきたから

そこまで食指は動かない

人混みをかき分けてさっさと先へ進む




上高地の中心地へ近づいてきたところで

生ぬるい風が身体をすり抜けていく


やばい!!

と思い、急いでお土産屋サンへ入ると同時に

ざああああああ!!!と大雨になる


ギリギリセーフだった…

これも毎日歩いていたから気付ける微妙な変化で

ほとんどの人が急な夕立に打たれてずぶ濡れになっている

ああ、かわいそうに…














30分ほどで雨も上がると

上高地にある唯一のキャンプ場「小梨平キャンプ場」へ向かう


ここは一泊800円のフリーサイト

僕が着いたときにはすでにたくさんのテントを建っている

その多くが連泊客のようで

避暑地の上高地でノンビリしている様子

僕みたいに通過地点の人は少ないみたい


ここまで登ってきたら食糧も売ってないだろうと思っていたんだけど

管理棟の向かいにある売店はコンビニのようで

アジアンテイストなお姉さんが下界とほぼ同じ価格の食糧を売っている

なんだか山へ登ってきた気がしないなぁー














時間はまだ昼過ぎだったから

ワインを1本買ってチビチビ飲みながらマッタリするw

ちなみにワインも650円と安い(ライトボディだけど)













隣のおじさんが言うには明日からは天気が続くらしい

そうなることを祈りながらいつもより早い眠りにつく












ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



縦走3日目














今日は一日休養日

明日からの縦走にむけて万全にしておかなければ!


と思ってゆっくり寝ていたんだけど

6:00くらいになって周りのザワメク音で目が覚める

どうやら荷物を置いてハイキングへ出かける人が準備している様子














そんな姿を見ていたら眠気もなくなったので

インスタントコーヒーを飲みながら川岸のベンチで本を読む

やっぱりインスタントの味はイマイチ

歩き人ふみサンのようにドリップコーヒーが飲みたい!


ちなみに今回持ってきた本は加藤文太郎の「単独行」

あの植村直巳も尊敬していたという

まさに日本冒険界のパイオニアな人

内容は…またあとで書くことにしましょうw















今日は実家から登山用具が届く予定

上高地郵便局によると12:00過ぎに届くそうなのでそれまでは散歩をして暇をつぶす














昼前には雲もすっかり抜けて

壁のように聳える明神岳が見える























































それにしても人が多い

売店を見るとまるで年末バーゲンの百貨店のように

観光客が「おしくらまんじゅう」をしている

僕にはぜんぜん楽しそうに見えない






そろそろイイ時間になったから

郵便局を襲撃して局留めの荷物を奪取

(どんなところにもある郵便局にはホントに感謝)


送ってもらったのは

縦走用の登山靴、レインウェア、スパッツ、化繊ダウンウェア

まぁ登山に必要最低限の装備ですね














次に心配に思っている

穂高連山~槍ヶ岳への大キレット通過について

じっさいどんなものなのかを調べにビジターセンターなどで情報収集












うん!

こりゃ無理だww


やっぱり普通の登山道とは違い

かなりキワドいところも通らないといけないようす


今回の山行が小屋泊、もしくは日帰りとかの軽装だったら

喜んで飛びつくんだけど

背負ってきてるザックは25kg前後のテント・自炊スタイル

稜線の強い突風で荷物が煽られたり

重さで体が振られたりしてバランスを崩す可能性も否定できない


まぁ僕の山登りはあくまでも旅のエッセンスで

「登山自体がメインじゃない」

もし滑転落して足を悪くしたりなんかしたら本末転倒

ここは無理せず、確実なところを選択しよう



よって今回は

上高地から横尾を抜け、槍沢を遡行して槍ヶ岳へ入るルートに変更

大キレットは次来るときの楽しみにとっておこう



そうと決まれば話は早い

上高地から1日で槍ヶ岳まで登るのは時間的に厳しいから

今日のうちには途中の横尾まで進んでおきたい


お昼は過ぎてしまっているけど

ここから横尾までは3時間程度

今からでも全然間に合うはず


急いでテントを片づけ、荷物をザックに詰め込み

朝と昼ごはん代わりに食堂でカレーライスを食べ

上高地の小梨平キャンプ場を出発する














今はちょうど夏休みの序盤

たくさんの人が登山道を行き来してる


ちなみに上高地から横尾まではほぼ平坦な散策道で

登山装備がなくても気軽に森林浴ができる


登山者のザックを見てみると

大きいのと小さいのが半々ってところ

大きいのはテント泊で小さいのが小屋泊ってこと

もちろん小屋泊の方が楽だし食事も出てくる

まぁそのぶん、アルプス上の小屋泊はベラボウに高い

僕には絶対出せないわー

















































途中で75歳のお爺さんに声をかけられ一緒に進む

どうやら以前は山岳部に所属していて

今もチョイチョイ登りに来るんだそう


今回は涸沢から北穂高に入り

体調と天候が良ければキレットに行きたいとのこと


いやぁーうらやましい!

今の草食男子は顔負けですわー

ちなみに僕は雑食種、いや雑種かww















夕方前には横尾キャンプ場へ到着

お爺さんは小屋泊なのでここで別れて

僕は受付を済ませてテントを張る














ここは1張り700円のフリーサイト

川沿いにあるから水も使い放題なのは助かる

テン場には岩も用意してあって張り綱も簡単


近くの梓川は雪解け水が流れていてハンパなく冷たい!

顔を洗ったり足を浸していると火照った身体も一気に涼しくなる

他の人はチョロチョロ流れる水道で腕や顔を洗うだけ

こんなに清らかな川があるのになぜ?


対岸を見上げると前穂高岳が綺麗に見える

こうして雄大な姿を見ると

登れないことの悔しさがこみ上げてくる














周りには実にいろんなテントがあるけれど

みんなツルツルピカピカに輝いている

ボロボロなのは僕のテントと高校か中学の山岳部らしき大型テントくらい


となりのテントは小さい子供連れのファミリーで

横尾でキャンプを楽しんでるらしい

ここまでだったら気軽にやってこれるから

こういうパターンの人も多いのかもしれない


今晩は残っているお米を消費するため

ごはんを2合分炊いて腹一杯食べる

お米は重たいから今のうちに消化してしまわないと


日が暮れると一気に空気が冷えて息が白くなる

さっきまで半袖で汗をかいていたのがウソのよう

横尾は標高1620m、すでに高山域に入ってるということかな



さぁ明日からは待ちに待った本格的な山登りの始まり!

気を引き締めてがんばろう!!







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Comment

金畑 says... ""
横尾で缶ビールを差し入れした夫婦です。剣岳を無事ぬけたそうですね。お疲れ様です。この先も頑張ってください!
2014.08.05 18:00 | URL | #- [edit]
あゆみ says... ""
べーすけ君、今シーズンもがんがん攻めてるねえー次回のブログが楽しみー。
横尾から涸沢小屋だけは登ったな。

山で淹れるコーヒーは美味しいよー。
今は、ベタムストリートのカフェで
ベトナムコーヒー飲んでるけど。ウフフ
2014.08.06 02:30 | URL | #4RiLjCus [edit]
べーすけ says... "Re: "
>金畑さん
お久しぶりです!
先日はありがとうございましたー!!
そういえばあの日は無事に4人用テント立てれましたか?
槍ヶ岳山荘からはステラリッジのような黄色いテントの姿がうっすら見えていたのですが…

またどこかでお会いしたいですねーw
ちょいちょい山登りもしていくので、その際には是非♪
2014.08.08 20:08 | URL | #VEUMvR1o [edit]
べーすけ says... "Re: "
>あゆみサン
道を歩いてばっかりだと飽きちゃうので
たまに登山をすると気分転換になる感じですw
ある種の「息抜き」みたいな!?

おいしいコーヒーってなかなか巡り会わないですよねw
ブログ更新のためにマクドやスタバのコーヒーを飲んでたら舌がおかしくなっちゃいますよww

2014.08.08 20:12 | URL | #VEUMvR1o [edit]

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